
お買いあげいただき、まことにありがとうございました。この取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。ご使用の前に、「安全に正しくお使いいただくために」を必ずお読みください。この取扱説明書は、保証書とともに、いつでも見ることができる所に、必ず保管してください。取扱説明書 1-1448A.QX
−10−①パワーインジケータ電源がON時点灯します。②音量調節つまみ音量を調節するつまみです。*ポータブルCDプレーヤなどの再生機やパソコンなどのヘッドフォンジャックと接続する場合、再生機やパソコン側の音量を適度に上げてお使いください。③ライン入力端子ステレオミニコードを使用して、機器を接続します。
−11−⑧スピーカ出力端子接続の際には、スピーカコードの端が筐体や隣の端子に触れることのないよう、確実に固定してください。端子を指で押したまま、穴にスピーカコードを挿入し、端子から指を離した時、スピーカコードが抜けたりしないか確認してください。*黒端子には黒ラインの入ったコードを接続してください。⑨
−12− スピーカの取付位置について本スピーカは、床に設置して取り付ける他に天上吊り下げ取付、壁掛け垂直取付が可能です。その際は、三脚の穴にスクリュー等を差し込んで固定してください。取り付け場所および取付方法については、専門の施行業者にご相談ください。取り付け場所および取り付け方法が不十分な場合、ス
−13− プレーヤ+アンプ+スピーカ プレーヤ+アンプ+スピーカ+316SW(別売)ACアダプター スピ ーカ コード ステレオミニ− R C Aコード(別売) 316SW(別売) CDプレーヤ等のLINE OUT端子、 MP3プレーヤ等のHeadPhone端子へ ※接続する機器により異なります
−14− お手入れお手入れする前には、必ず電源を切り、電源コードをコンセントから抜いてください。この製品の汚れは、やわらかい布で軽く拭き取ってください。汚れがひどいときは、水にひたした布をよくしぼって拭き取り、乾いた布で仕上げてください。この製品を、ベンジンやシンナー系の液体で拭かないでください。キ
−15− 保証書(別添)保証書は内容をよくお読みの後、大切に保存してください。保証期間お買いあげの日から1年間です。保証期間中でも有料になることがありますので、保証書をよくお読みください。 補修用性能部品の最低保有期間この商品の補修用性能部品の最低保有期間は、製造打切後8年です。この期間は、通商産業
−16−MEMO 1-1448A.QX 04.7.16 3:05 PM ページ16
所在地 〒652-8510 神戸市兵庫区御所通1丁目2番28号電話 神戸(078)671−5081(代表) 1-1448A.QX 04.7.16 3:05 PM ページ17
−2− 1-1448A.QX 04.7.16 3:05 PM ページ2
−3− 目次安全に正しくお使いいただくために ……………………………………………………………4使用上のご注意 ……………………………………………………………………………………8各部の名称と働き及び接続 ………………………………………………………………………9取り付けについて…………………………………
−4− ご使用の前にこの取扱説明書には、安全にお使いいただくためにいろいろな絵表示をしています。その表示を無視し誤った取り扱いをすることによって生じる内容を、次のように区分しています。内容をよく理解してから本文をお読みください。人が死亡または重傷を負う恐れがある内容を示しています。けがをしたり財産に
−5−警告 万一、内部に水や異物などが入ったとき万一、内部に水や異物などが入った場合は、電源を切り、電源コードをコンセントから抜いてご連絡ください。そのままの状態で使用すると、火災・感電の原因となります。電源コードについて付属以外の電源コードは使用しないでください。付属以外の電源コードを使用すると、
−6−注意 電源コードの取り扱いについて差し込みプラグを抜くときは、コードを引っ張らないでください。コードを引っぱるとコードが傷つき、火災・感電の原因となることがあります。濡れた手で差し込みプラグを抜き差ししないでください。感電の原因となることがあります。電源コードを熱器具に近づけないでください。コ
−7−注意 設置方法についてチューナーやデッキなど他の機器を、このアンプの下に重ねて使用しないでください。アンプの発生する熱のために、チューナーやデッキなどが正しく動作しなくなったり、アンプが故障する原因となることがあります。チューナー等に雑音が生じる場合は、この製品と離して設置してください。設置時
−8− 音量設定について電源を入れる前、または入力切換を行う前には、必ず音量を最小にしてください。突然の大出力により、接続されたスピーカシステムを破損させる原因となります。 音のエチケットについて楽しい音楽も場所によっては気になるものです。ご近所のご迷惑にならないよう、適度な音量でお楽しみください。
−9−① ② + − ①、②スピーカ入力端子接続の際には、スピーカコードの端が隣の端子に触れることのないよう、確実に固定してください。端子を指で押したまま、穴にスピーカコードを挿入し、端子から指を離した時、スピーカコードが抜けたりしないか確認してください。スピーカコード 押す *黒端子には黒ライン
Commenti su questo manuale